篠原涼子、旦那の馴れ初めは不倫だった?子供の学校はどこ?

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篠原涼子さんの夫、市村正親さんは1949生まれで、篠原涼子さんとは24歳の年の差になります。何と四半世紀の乖離!馴れ初めは、2001年の舞台「ハムレット」らしいです。この時、市村正親さんは元妻・八重沢真美さんと結婚17年目でした。いわゆる不倫だったのでしょうか?

2003年に市村正親さんは八重沢真美さんと離婚をされ、その2年後の2005年、篠原涼子さんの夫、市村正親さんは結婚しました。当時、「不倫・略奪婚だった」という証拠はあがっていませんが・・・・。この結婚には、篠原涼子さんのお父様が猛反対をされたそうです。しかし最終的にはお2人の熱意に負け、当時56歳の市村正親さんに、「絶対に離婚しないこと、早く子供を作ること」を交換条件に、結婚を許してくれたそうです。

お子さんを2人もうけ、お父様との約束を見事に果たしたお2人ですが、離婚危機説が囁かれたこともあります。篠原涼子さんはどうも、深夜まで呑み歩く趣味があるみたいです。相手は仕事関係か女友達で、不貞の要素はないようなんですが、酔いが回ると、「夜の生活」の「欲求不満」を公言するとか、はたまた、「不倫したい!」とふざけて言った言わないとか。これは聞き捨てなりませんね!かつてプレイボーイで名を馳せた市村正親さんですが、70歳を迎えるいまどきでは、枯れてしまったんでしょうか・・・!?

市村正親さんも、夕食後は自宅近くの稽古用マンションに引っ込んでしまうという話もあります。24歳の年の差からくる精神年齢の違いから、「構ってほしい篠原涼子さん」と「オトナな対応で受け流す市村正親さん」との間にハレーションがしょっちゅう起こってしまうらしいんですね。

篠原涼子さんの深夜呑み歩きも、市村正親さんの公認の下でもあるそうです。また、篠原涼子さんの夜の行軍に彩を添えるのが、篠原涼子さんママ友たちの暗躍なんだそうです。なんと篠原涼子さんママ友は、元CAだ元読モだと経歴も華々しく人脈も凄まじく、一般人のイケメンやモデルなどを、篠原涼子さんの呑み友達として手配しているらしいんですね。あっぱれ!!

篠原涼子さんは、2005年12月8日、俳優の市村正親さんと結婚、2010年8月に挙式をおこないました。2008年5月10日に第一子の長男さん、2012年2月22日に第二子の次男さんを出産されています。

篠原涼子さんは、長男さんの幼稚園入学時にはじめてお受験にトライされました。青山幼稚園ではないかと言われています。青山幼稚園は、男子20人、女子20人と、とても狭き門!当時第二子妊娠中の篠原涼子さんは、惜しくも青山幼稚園入学のチャンスを逃してしまいました。

その3年後、長男さんは無事、何と倍率4.5倍と言われる、青山学院初等部に合格します!入試数か月前に夫・市村正親さんが入院するなどのハプニングがありましたが、篠原涼子さんが受験前1年間仕事をセーブして受験に臨んだ抜群の準備態勢が功を奏しました。

要領を得た篠原涼子さんは、次男さんを青山幼稚園に一発合格させます。在園中に後輩幼稚園児の入学式の手伝いをする姿が週刊誌に掲載されました。

ちなみにかかる費用は、下記のように言われております。

【青山幼稚園】・入園料35万円 ・その他諸経費65万円

【青山学院初等部】・入学金30万円・年間授業料75万円

ちなみに、青山学院中等部から青山学院高等部への進学率は、95%、青山学院高等部から青山学院大学への進学率は、80%との事です。

篠原涼子さんはお子さんのしつけもしっかりとしており、叱るときは叱る、褒めるときは褒める、を徹底しているようです。忙しいのに関わらず、料理もご自分でされているようです。篠原涼子さんご自身は、桐生第一高校一年生の時に、オーディションに受かって芸能事務所に入ることをきっかけに中退しています。篠原涼子さんは2歳の時にお母様を亡くされていますが、そんな家庭環境が、ご自分の子育ての際にはモチベーションとなったのかもしれません。

これからも美しく輝く篠原涼子さんを応援していきます!!

 

 

 

 

 

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