中条あやみ、本名のミドルネームは?高校の偏差値がすごい

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中条あやみさんは、本名を「中条あやみポーリン」というそうです。「あやみ」がミドルネームだそうです。友達には、「ポーちゃん」と呼ばれているそうです!かわいいですね~。「ポーリン」というのはイギリスにいるお祖母さんとおなじファーストネームなんだそうです。中条あやみさんは、父親がイギリス人、母親が日本人のハーフです。

ハーフでしかも関西女子で、かなりハイテンションで元気がいいそうです。見た目のイメージと、かなりギャップを感じてしまう人もおおいとか。

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中条あやみさんの出身中学は、阪南中学だそうです。出身高校は、大阪府立東住吉高校の芸能文化科で、偏差値は55前後とのことです。優秀ですね!大阪府立東住吉高校の芸能文化科では、歌舞伎や落語、演劇を学ぶそうです。既にこの頃から、のちの芸能活動へのアドバンテージがあったという事ですね。

東住吉高校在学中から、中条あやみさんは授業で琴や三味線を習い、今でも弾くことが得意なんだそうです。また、特技はバイオリンやピアノです。

ハーフであることから、英語およびフランス語も話すことができるそうで、かなり幅広い教養があることがわかります。家の中では、英語で話すお父様に対して中条あやみさんは関西弁で応酬し、それで会話が成り立っているとか。すごいです!

出典:http://nownow-news.com/wp/wp-content/uploads/2016/09/nakajyoayami008.png

お父様の若いころの写真をみると、やはりどことなく中条あやみさんの面影がありますね。中条あやみさんは家族でグアムに旅行中の14歳のときに、空港で事務所にスカウトされていますから、お仕事と学業&部活との両立は、かなり忙しかっただろうと想像されます。

しかし中条あやみさんは大阪から東京へ通い仕事をこなし、学校の行事にはすべて参加したそうです。しかも中学~高校を通して、バドミントンを続けていました。実はかなりの負けず嫌いで、バドミントンの試合に敗けた翌日は無言でもくもくと練習をこなしていたそうです。その気の強さは、芸能界向きですね!

高校の仕事が忙しくなりすぎて、東京の日の出高校に転校した、という説もあります。同じセブンティーンモデルの江野沢愛美さんと同級生だったそうです。天然でマイペースかつノリがよい、という面もあるそうです。学校では、ムードメーカー的なポジションだったとか。

2018年9月放送の、「ウチのガヤがすみません!(日テレ系)」では市川義一さんが、中条あやみさんがよく通っている飲食店を取材しました。中条あやみさんはお母様やお祖母様とよく来られるそうなのですが、いつも非常にお祖母様に優しく接し、他のお客さんにも、食事を中断してサインや写真に応じるなど、とてもとても神対応なのだそうです。まさに、外も中も神!こんな完璧な人間が、いてよいものでしょうか!

神すぎる中条あやみさんを、これからも応援していきます!!

 

 

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