奥菜恵は目はオッドアイで霊感がすごい?流出写真の真相とは

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奥菜恵さんはオッドアイと言われています。オッドアイとは、虹彩異色症(こうさいいしょくしょう)という症状で、ほぼ先天性のものだと言われています。「左右の眼で虹彩の色が異なる、もしくは、一方の瞳の虹彩の一部が変色する形質」と定義されています。

このオッドアイは非常に珍しく約0.06%の確率だと言われていて、また黄色人種に限って言うと約0.01%の確率になるそうです。海外の有名人では、キーファー・サザーランドさんやデヴィッド・ボウイさんが、このオッドアイだといいます。

とはいえデヴィッド・ボウイさんの場合は後天的なケースで、若かりし頃、女性を巡り友人と殴り合いの喧嘩をした際、殴られた片目の瞳孔が開き続け、色も変色してしまったそうです。

ちなみにオッドアイの症状は、人間よりも犬、猫の方が症例もおおく、わかりやすいそうですね。猫では白猫におおく症例があり、「金目青目」といわれる黄色と青色のケースでは、青色の側に聴覚障害を併発しているケースもあるようです。

奥菜恵(おきな めぐみ)さんは1992年に「パ★テ★オ」でドラマデビュー、1995年に歌手デビューをされています。本名は、三枡貴恵(みますたかえ)さんという噂があります。2004年にサイバーエージェント社長の藤田晋さんと結婚、翌年の2005年に離婚しました。2008年に自叙伝「紅い棘」を出版されています。

藤田晋さんとの離婚の原因は、2006年の奥菜恵さんと斎藤工さんとのお泊りデート発覚にあるといわれています。当時藤田晋さんと仲のよい堀江貴文さんも、「僕の友達が妻を寝取られた。妻が酔って寝ている際携帯の、“旦那がグアムに社員旅行中なので、おいで”と自宅に誘うメールをみてしまった」とテレビで発言しています。

ちなみに奥菜恵さんと結婚している2004年にスタートしたサイバーエージェント(CA)社の「アメブロ」は、その後どんどん成長し、サイバーエージェント(CA)社の株価は数年で爆上がりしました。離婚当初、車の名義を奥菜恵さんに書き換えたのみで殆ど財産分与は受けていなかった奥菜恵さんですが、2007年に10億円の財産分与を藤田晋さんに請求したと話題になりました。

そして2009年には奥菜恵さんは一般人の男性と結婚し、第1子となる女児を出産します。2011年には第2子のこれまた女児を出産しました。ですが、2015年、2度目の離婚を発表します。

この離婚には、サイバーエージェントマネーを慰謝料として要求した元夫サイドとの攻防戦があったともいわれています。結婚生活は6年半におよびましたが、別居の期間も長かったようです。

そして2016年の3月には俳優の木村了さんと、3回目の結婚を果たします。木村了さんとは、2014年に「熱愛中で同棲もしている」とFRIDAYに報道されていました。伏線は、あった訳ですね。木村了さんは、奥菜恵さんの約9歳年下となります。

これについて奥菜恵さんは、「結婚の必要性は感じていなかったが、子供たちが木村了さんのことを“パパ”と呼ぶのを見聞きして、必然だと考えた」との意を語られています。

生年月日:1979年8月6日
出生地:広島県広島市
身長:155 cm
血液型:O型
活動期間:1992年 –
配偶者
藤田晋(2004年1月 – 2005年7月)
一般男性(2009年3月 – 2015年9月)
木村了(2016年3月 – )

奥菜恵さんは、霊感が強いことでも知られています。天井を抜けて空を飛び、宇宙から地球を眺める感覚を味わったり、中学の頃のドラマのオーディション前に緊張で眠れない夜、亡くなったお婆さんが現れて、「大丈夫、見守っているから」と告げたそうです。その言葉通りに奥菜恵さんはオーディションに合格しました。

また、「自分の感情のはずなのに、自分じゃない状態に陥る憑依体質」とご自身を評しています。

「オーラの泉」に出演の際は、大御所である美輪明宏さんと江原啓之さんに、自分自身で霊感があることに気づいていることを驚かれていました。美輪明宏さんからは、「女江原」とお墨付きを得ています。

奥菜恵さんは、サイバーエージェント社長の藤田晋さんと結婚する直前の2002年に、流出写真が話題となりました。

奥菜といえば、1992年に13歳でデビュー。清純派女優として多くのテレビドラマ、映画、CMへ出演し、絶大な人気を誇っていた。だが、02年に押尾学との“ニャンニャン写真”が流出し、人気が急降下する。「写真が掲載されたのは、当時アイドルのスキャンダルを連発していた『BUBKA』(コアマガジン、現・白夜書房)ですね。記事では“押■学”“奥■恵”と伏せ字になっていますが、本人たちと見て間違いないでしょう。裸のツーショット写真や、奥菜の色白のおっぱいなどもしっかりと写り込んでいます」(実話誌ライター)

出典:http://news.livedoor.com/article/detail/11323249/

事務所側は当時、告訴を検討していたようですが、結局告訴には至りませんでした。

21世紀に入った直後の激震スクープといえば月刊誌「ブブカ」が報じた奥菜恵だろう。カラオケボックスで押尾学らしき男と仲むつまじく過ごし、なぜか上半身はハダカのまま財布に手をやっている。プリンという音が聞こえてきそうなほどの美しいバスとではあるが、アイドル絶頂期に、よりによって押尾との密室ショットによって流出しようとは‥‥。

出典:http://www.asagei.com/excerpt/35565

スマートフォンもSNSもない時代に、なぜ流出したのか?これは、当時の、写真の現像とプリントを行う業者だと言われています。押尾学さんの関係者が現像に出したフィルムを業者が持ち出し、流出に至ったと考えられています。業界のコンプライアンスも問われるべき事件ですが、押尾学さんサイドの芸能人としての危機管理の甘さが直接の原因とも言えます。

仲のよい友人の談だと、奥菜恵さんは、「魔性ではなく、押しに弱いだけ」なのだそうです。人が好くて、付け込まれてしまうのかもしれませんね。だけど美貌でなければ付け込まれることも少ないので、やはり魔性といえそうです。

料理が得意な家庭的な面を持ち、酔っぱらうと坂田利夫さんのモノマネをしたり、サービス精神旺盛なんだそうです!

何はともあれ、2人のお子さんと3回目の結婚に恵まれた奥菜恵さん。お子さんもすくすくと成長され、本格的な女優復帰を楽しみにしています!深い人生経験が、女優業に更に磨きをかけられるのではないでしょうか!

 

 

 

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