河北麻友子、実家の親がやばい噂 大学には英語で進学したの?

河北麻友子、実家の親がやばい噂 大学には英語で進学したの?

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英語で会話した堀越高校時代

河北麻友子さん(1991~)は大学に進学していません。アメリカ国籍を持つ日本人なので、アメリカの大学に進学に進学したのではないか?と噂されましたが、「受験ニュース(2011/2/18/ORICON)」では、「女優業に専念する」旨が掲載されています。ちなみに堀越学園同級生の成海璃子さんも同様に大学進学はせず、一方、忽那汐里さんは進学をしたそうです

出典:https://resumedia.jp/19724.html

河北麻友子さんは、2006年9月にニューヨーク州の高校に入学(アメリカでは通常、14歳時に高校に進学するそうです)、2008年3月に同ニューヨークの高校を中退し、2008年4月に日本に移住すると同時期に堀越学園普通科トレイトコース(旧芸能コース)に入学しています。※アメリカでの高校単位が日本では認められなかったため、河北麻友子さんは1学年下の方々と同期になったそうです。

河北麻友子さんは日本語を理解してはいましたがまだまだ漢字等の読み書きが苦手で、テスト出題の意味が分からず、追追試まで受けることはざらだったそうです。先生に、「ふりがなをふってください」とお願いしましたが、「特別扱いはできない」と却下されたとか( ;∀;)

堀越学園在学中はオーストラリアの帰国子女・忽那汐里さんと年中英語で会話したそうです。中国語って、地域が違うだけで通じなかったりするといいますが、英語ってどこでも通じてしまうんですね!さすが世界の共通語だけあります。河北麻友子さんと忽那汐里さんは堀越学園の英語の先生に英語を教えていたそうです♪

特に堀越学園は校則が厳しく、河北麻友子さんは抜き打ちの身だしなみ検査に反発を露わにしたり、神社でもないのに「一礼」をする習慣に馴染めず先生に怒られたり・・・と散々な高校生活だったようです。

ただ、男子生徒に告白されたり、成海璃子さんとチームを組んで騎馬戦で勝利したり、楽しいことも多かったようです。

河北麻友子さんは2003年、アメリカの小学校を卒業して中学校に入学するまでの夏休み期間に単身来日して、「第9回全日本国民的美少女コンテスト」を受けます。当時は「日本に遊びに行ける♪」と軽い気持ちで応募してたのですが、当日の会場では他の候補者の気迫に気おされて緊張し、「受けなければよかった・・・」と後悔したそうです。

 

出典:https://resumedia.jp/19724.html

しかし、河北麻友子さんは、「第9回全日本国民的美少女コンテスト」で堂々グランプリおよびマルチメディア賞を獲得します。

「うれしい時も涙がでることを知りました。あの瞬間のことは今でも忘れません。」

後に、河北麻友子さんはこう語ります。

https://twitter.com/EijiroOzaki/status/1224967307715235840?s=20

実家はとんでもないセレブ

「JCASTニュース(2010/5/28)」に掲載されたニュースで、ニューヨーク市マンハッタンアッパーウエストサイドの河北麻友子さんの実家のすぐ隣は、ビヨンセさんの家なんだそうです。さらりと言われても、どうもピンときませんが・・・同じ町内には、ロバートデニーロさんの自宅があり、日本円にして当時約18億円なんだそうです。

https://twitter.com/doubutsupeace/status/1194891808209133569?s=20

河北麻友子さんご自宅のお手洗いには、ピカソの絵が飾ってあるらしく、リトグラフなのか何なのかわかりませんが、少し前に元ZOZOの前澤さんがバスキアの絵を62億円で落札しておりましたが、ピカソ先生の絵は200億円超のものもあるようです。ちょっと、ピンときませんが・・・

出典:https://resumedia.jp/19724.html

河北麻友子さんの祖父母の祖父は、吉田松陰の直弟子でフランシスコ領事・河北義次郎さんだそうです。お父様は、愛媛県今治市出身で現在は金融関係の仕事をしており、お母様はファッション系のキャリアウーマンとの事です。河北家は毎年正月にお母さんの作ったおせちを食べ、年に1回は家族で海外旅行に行っているそうです。

出典:https://playfulwolf.com/6802/

7歳年上の姉と、2歳年上の兄がおりまして、姉・莉央子さんはニューヨーク5番街のユニクロで働いているそうです。兄・圭司さんは職業に関する情報はありませんでしたが、立命館アジア太平洋大学を卒業している、という説があります。おせち、ユニクロ、立命館、と河北家には大和魂が感じられます。

一時期は「生意気キャラ」と揶揄されたこともある河北麻友子さんでしたが、昨今は「世界の果てまでイッテQ!」でも準レギュラーとして出演し、フィリピンの無人島で貝の砂が手に入ってしまったデヴィ夫人に、無言で自分の上着の袖を差し出し口を拭かせてあげたり、文法を無視した出川哲朗さんの「出川イングリッシュ」コーナーでも、ひっそりと脇で誤りをフォローするなど、その機転と気配りが多大に評価されてきています。

元々アメリカで生粋のお嬢様育ちである河北麻友子さんは、お作法やマナーに習熟しており、本物のセレブであるデヴィ夫人のお眼鏡にも適った、ということのようです。しかし生粋セレブで労働する必然性のない河北麻友子さん、これからも永い間、芸能界で活躍してくれるのでしょうか?そこが心配です。これからも河北麻友子さんの明るい姿を見届けられますように、これからも応援していきます!

 

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